TES上海支社の社員に支社紹介の取材をしました。
今回は皆さまに上海支社をご紹介します。

Q1:支社について教えてください。

TES上海は蘇州支社、北京支社、広州支社を束ねるチャイナ支部の司令塔です。上海市嘉定工業区に面積30000㎡を超える施設を構え、年間で45000トンの電子廃棄物を取り扱っています。当施設は電子廃棄物を機械的、化学的、環境保護的に適切な処理を施せる設備を備えています。

Q2:上海支社のユニークなサービスはありますか?

TES上海は拡大生産者責任管理ソリューションを提供しています。これはアセットの導入・廃棄を管理することに役立つITライフサイクルサービスになります。

また、中国のWEEE(電子機器廃棄物)プログラムに対応したソリューションを提供しています。WEEEの取り扱い専門業者として中国政府から認定を受けています。

Q3:TES上海を一言でアピールしてください

TES上海は最も理想的な環境保護パートナーです

Q4:おすすめのローカルフードはありますか?

南翔の蒸しパンは100年の歴史があります。
ジューシーな肉を薄い皮に包み、ニンニクとショウガを混ぜた酢のディッピングソースをつけて食べます。

 

Q5:おすすめの観光スポットはありますか?

バンドは上海の重要なランドマークの一つです。 長さ1.5km、柳南東路の南、蘇州河に向かう外白渡橋があります。
東は黄浦江、西は上海金融と外国貿易機関が集中しています。バンド沿いは20種以上の歴史(建築、折衷主義、ルネッサンスなど)があり、近代初期には “expo group of great”と呼ばれています。1943年の初めにはバンドは山東省の公道にすぎませんでしたが、 上海が開かれてからは上海だけではなく中国全体の貿易と金融の中心地となり「東洋のウォールストリート」として知られるようになりました。

 

Q6:最後に一言お願いします

ぜひ上海とTES上海へお越しください!